あなたの教室のホームページにクレジットカードによる定期課金(定期支払・サブスクリプション)を導入できるプラグインLesson Payment

Lesson Paymentレッスンペイメント、WordPressプラグインは、あなたのウェブサイトにクレジットカードによる決済(定期課金・サブスクリプション)を簡単に追加・導入できるプラグイン(PC、スマホ双方で決済可能)です。

ユーザーはネット上から手軽に料金を支払うことができるようになります。

このプラグインでは入会金等の一括での支払いと、継続的に週間または月間で課金する定期支払を、自由に項目を追加できる登録フォームとともに作成することができます。

 

Stripe(決済代行サービス)により月額料金無料、1決済につきわずか3.6パーセント(※)の手数料でクレジット決済をお好きなページに埋め込むことができます

※2020年2月現在のStripeの手数料です。

このプラグインはStripe(決済 代行webサービス)を利用して決済を行いますので御社でクレジットカード情報を保有する必要がありません。ストライプは高いセキュリティーをもち、顧客管理や売上げデータの確認、収益の銀行振込み等が可能なクレジット決済代行システムで、月額等無料、決済時にわずか3.6%の手数料で利用できます。

Stripeの決済可能なカードはVisa,Master Card,American express等国内9割以上をカバーします。

 

プラグインの主要な機能と仕様

課金タイプ(種別)の設定

  • 無制限に課金タイプを追加可能
  • テストクレジットカードによる課金テストの実施
  • 入会金の有無と金額(税込)設定
  • 定期課金の有無と期間(毎週、もしくは毎月)とその金額(税込)の設定
  • 定期課金の開始日ー即時、曜日または日付指定(定期課金が設定曜日または日付から開始されるようになります。ユーザーがこの日に入会した場合は即日課金開始されます)
  • ユーザー自身で定期課金を次の引き落としからキャンセル(退会)できるようにする(デフォルトはできないようになっています)
  • ユーザー自動返信メールの文面設定
  • ユーザーの登録時フォームの作成(一行テキスト、複数行テキスト、選択ボックス、ラジオボタン、チェックボックス、規約確認チェックボックス を自由な数、自由な順序でフォームに追加できます)
  • 支払い後の遷移ページ(サンクスページ)URLアドレス設定

顧客リスト(課金ユーザーの情報閲覧)

  • 課金プラン(種別)ごとのユーザーリストを表示
  • ユーザー登録時の課金設定(入会金や定期課金の内容)
  • ユーザーの登録フォームの回答値とその情報の変更
  • ユーザーの支払い状況確認
    1個別の課金の成功もしくは失敗
    2定期課金のステータスの表示
    3定期課金の支払い状況を1支払いずつ日付順にリスト表示
    4キャンセル状況(ユーザーの退会ステータス)
  • 退会処理(定期課金の停止)
  • Stripeのユーザー管理画面へのリンク

その他

  • ユーザー自身による情報変更(メールアドレスとクレカ情報)フォームページ、退会ページのロゴ設定( 設定しない場合は、サイトのタイトルが利用されます。 )

 

 

その他の仕様(必ずご確認ください) FAQ

課金しているユーザーはクレジットカード情報等を変更できますか?

ユーザーにはメールアドレスとクレジットカード番号変更のためのURLが契約後メールで通知されます。このURLよりユーザーご自身がメールアドレスやクレジットカード情報を変更できます。

ユーザーのクレジットカードの支払いが失敗したらどうなりますか?

ユーザーのクレジットカードの破棄等(カードの期限切れの場合はStripeが可能な場合、自動でカードの期限の更新をします)によって定期課金が失敗した場合、管理画面の顧客リストにその旨表示されます。(ユーザーの課金キャンセルは管理画面から管理者の方が行うことも、ユーザー自身が行うことも可能です)

この場合、ユーザーにメールなどで通知いただいて現金で料金を受け取っていただいたり、定期課金をキャンセルしていただく、ユーザー用のクレジットカード番号変更画面でクレジットカード情報を変更してもらうなどの運用方法を御社でお決めいただく必要がございます。

ユーザーは退会できますか?

レッスン課金の作成や編集時に、「ユーザー自身による退会を許可する」をチェックすると、ユーザーが契約したときに、メールにて退会フォームが表示されるページのリンクが通知されます。ユーザーが退会をしたらその後の定期課金は全てキャンセルされます。また、管理者が顧客一覧画面でユーザーの定期課金をキャンセル(退会)することも可能です。

週または月の途中で定期課金をキャンセル(ユーザー退会)の時はどうなりますか?

キャンセル後の定期支払は停止されます。最後の定期支払の支払い済みの確定額が変わることはありませんので、契約月の途中で定期課金をキャンセルしたとしても日割りでの返金はシステムからはできません。サービスを最後の支払スパン中は継続していただいたり、振り込み等での日割り返金を実施するなど運用方法は御社で決めていただく必要がございます。

ユーザーの定期課金はいつ実施されますか?

レッスン課金タイプの作成で定期課金有りを選択された場合、定期課金は自動でユーザーのクレジットカードに引き落としがかかります。定期課金は1週間に1回または月に1回を選択可能です。

また、定期課金を開始する日や曜日は下記の3タイプから選択可能です。

即時定期課金を開始するを選んだ場合
定期課金は初回支払い(初回支払いがある場合)と同時に即座に開始されます。(実際には初回支払い以後1時間ほど開始時間が遅れることがございます)。以後同日(週間払いの課金の場合は同曜日)に定期的に課金されます。もし月ぎめ支払いでユーザーが31日等次の月に日付がない日に課金を開始した場合は、次の月の末日もしくは1日にずれて課金されますが年間で12回課金されるようになります。

次の課金開始に曜日を選んだ場合
定期課金は最も近い選択曜日から開始されます。以後同曜日に定期課金され続けます。もしユーザーの登録日が選択曜日の場合は即時定期課金が開始されます。

次の課金開始に日付を選んだ場合
定期課金は最も近い選択日付から開始されます。以後日付に定期課金され続けます。もしユーザーの登録日が選択日付の場合は即時定期課金が開始されます。

課金プランの料金等の変更をしたらどうなりますか?

課金設定を変更されても、すでに課金をされているユーザーがいる場合、そのユーザーの課金は前の課金設定が適応され続けます。(新規のユーザーの課金設定に新しい設定が適応されます。ユーザーの削除や課金停止はStripeの管理画面から行っていただけます。)

課金プランを削除したらどうなりますか?

課金プランを削除されても、すでに課金をされているユーザーがいる場合そのユーザーは消去されず、課金は継続されます。(ユーザーの削除や課金停止はStripeの管理画面から行っていただけます。課金プランに紐づいている課金情報がワードプレス上から消去されますので課金プランの削除には十分ご注意ください。 ※ユーザーに退会を許可した場合は顧客自身が課金をキャンセルできます)

プラグインを削除、停止したらどうなりますか?

プラグインのデータは保持されますので今一度有効にされると元に戻ります。プラグインを停止されると埋め込んだショートコードがそのまま表示されるようになります。すでに課金をされているユーザーがいる場合そのユーザーは消去されず、課金は継続されます。(ユーザーの削除や課金停止はStripeの管理画面から行っていただけます。※ユーザーに退会を許可した場合は顧客自身が課金をキャンセルできます)

領収書を送れますか?

Stripeの管理画面から可能です。

返金はできますか?

Stripeの管理画面から可能です。

ーー

●Stripeの詳しいサービス内容は公式サイトでご確認ください

●課金のためのフォームは1Pに一つのみ設置可能です

●Lesson Pyamentプラグインは、1クラス(1定期課金タイプ)につき、同時に最大3,40名ほどの課金者を想定して作られています。

●このプラグインは、「1週間または1か月ごとにクレジットカードによる課金(サブスクリプション)」を可能とするフォームをページに埋め込むことができるものです。レッスン・教室に限らず上記機能を様々な業態にてご利用いただけます。

●このプラグインはモダンブラウザー(Firefox,Chrome,Edge等)でのみ動作いたします。IE等クラシックブラウザでの動作は保証外となっております。

1 商品のダウンロード

商品をご購入されたら、上部メニューより「ダウンロード」を選択されてください。

次にご購入商品の「ダウンロードボタン」を押して、ZIP圧縮された商品をお使いのコンピュターにダウンロードします。

※ライセンス認証が必要な商品は、WordPressにインストール後、ダウンロードボタンの下部に表示されている「購入コード(ライセンスコード)」を入力いただくとライセンス認証することができます。

2 WordPressにダウンロードした商品をインストールする

お使いのワードプレスにログインの上、左メニューから「インストール済みプラグイン」ー「新規追加」ボタンをクリックします。

「プラグインのアップロードボタン」を押して、参照ボタンから先ほどダウンロードされた商品を選択し、「今すぐインストール」ボタンを押されるとインストールすることができます。

インストール後に「有効化」して、商品のご利用を開始してください。

1-1 Stripeへのご登録をされてください

1-2 Stripeにログイン後の管理画面左メニュー「開発者」>「APIキー」をクリックします

1-3 公開可能キーとシークレットキーを下のフォームに入力し、保存ボタンを押します
※テスト環境ではクレジットカード番号「4242 4242 4242 4242」、有効期限「未来の日付」、CVC「任意の3桁の数値」で購入テストをしていただけます


ステップ2 課金タイプを作りましょう

レッスンの課金追加画面にて、タイトル、初回支払い金額、定期課金設定を行い、「この課金をテストモードにする」にチェックを入れてテストモードで課金を作成されてください。

初回料金
ユーザーが最初に支払う入会金等の設定を行います。(ない場合は設定される必要はございません)

定期課金
ユーザーが毎週もしくは、毎月支払う料金と定期課金を開始する時を設定します。(課金は自動的にユーザーのクレジットカードに定期的に行われます)

退会の許可
ユーザーが自身で定期課金を停止(退会)できるようにするにはこのチェックを有効にします。チェックした場合、ユーザーに退会フォームのURLが通知されます。有効にしない場合は管理者のみがユーザーの退会処理をできるようになります。

課金フォームの作成
クレジットカード決済時にユーザーに入力させたい項目を作成します。この入力フォームの値は管理者のみに送られます。ユーザーには課金の情報と、メールの前後文が送信されます。

※ユーザー送信フォームの作成例

支払い後の遷移ページ(サンクスページ)URLアドレス
 任意のお支払い完了ページを固定ページなどでご準備いただき、そのURLをこの欄に入力されてください。ユーザーの支払いが成功したときこちらのページに遷移します。

 

ステップ3 ショートコードをお好きなページに設置して課金フォームをページに表示しましょう

ステップ2で作成された課金タイプのショートコードを「 レッスンの課金の一覧画面」からコピーして任意のページに埋め込みます。

ショートコードを埋め込んだ場所にサイト上では支払いフォームが表示されます。

 

ステップ4 テスト課金で課金をテストしてみましょう

先ほどショートコードを埋め込んだページにアクセスし、クレジットカード番号「4242 4242 4242 4242」、有効期限「未来の日付」、CVC「任意の3桁の数値」で購入テストをしてみます。
顧客リスト画面にこの課金が正しく表示されることを確認してください。

 

Stripeで本番環境の利用申請を行います。管理画面のStripe設定画面で、本番環境用コードを設定されてください。

また、先ほど追加された課金タイプの「この課金をテストモードにする」のチェックを外し保存します。

 

顧客リスト画面からStripeの顧客管理画面にジャンプすることができます。(Stripeにログインしている状態でリンクをクリックされてください)

Stripeダッシュボードではこの顧客の支払い状況や、定期課金の内容を見ることができます

個々の支払い内容をクリックすることでその支払いの詳細を見ることができ、領収書の送信をすることも可能です

個々の定期課金内容をクリックすることでその定期課金の詳細を見ることができ、定期課金のキャンセルをすることも可能です

 

 

環境要件

利用可能なWordPressのバージョンについて

WordPress4.5以上で動作確認しています

利用可能なPHPのバージョンについて

PHP5.6以上で動作確認しています

対応言語

日本語

この商品の利用規約

ソフトウエア使用許諾契約書
この契約書は当ソフトウェアの提供者(以下、甲といいます。)が当サイトで提供するソフトウェアの使用について、使用頂くお客様(以下、乙といいます。)に対して、下記条項に基づき、非譲渡性、非独占の使用権を許諾する条件を定めたものです。

第1条 (定義)
甲が本契約と共に提供するソフトウエア製品(以下、本ソフトウエア製品といいます。)とは、本媒体または提供された圧縮ファイルに含まれるコンピュータ・プログラム、ドキュメント及びその他全てのファイル類を指し、甲が指定する特定のサービスを通じて提供される可能性のある本ソフトウエア製品の改良版を含みます。
「使用」とは本ソフトウエア製品をコンピュータの記憶装置又はメモリーに搭載し、またはCPUで実行することを指します。
「インストール」とは、本ソフトウエア製品をハードディスクドライブ又は 同類の保管装置に実行可能な形態でコピーすることを指します。
第2条 (知的財産権および所有権)
甲は、オリジナル若しくはコピーの形態又は媒体に拘わらず、本ソフトウエア製品を記録する媒体、およびその後に作成された全ての本ソフトウエア製品のコピーについて著作権を含む一切の知的財産権および所有権を保持します。
甲は、乙に対し本ソフトウエア製品に対するいかなる権利も譲渡しません。
第3条(使用許諾条件)
乙は本ソフトウエア製品の全部又は一部をコンピュータにインストールし、本ソフトウエア製品を使用することが出来ます。
第4条 (禁止事項)
乙は第三者に対し、いかなる理由によろうとも甲の文書による事前の承諾なくして、本製品の全部又は一部の譲渡・販売・転貸しあるいはその二次的著作物を創作・譲渡・販売・転貸することはできないものとします。ただしソフトウェアがその他のライセンスを内包する場合はそのライセンスに従うものとし、この限りではありません。
乙は本ソフトウエア製品に表示されているか又はその動作時に表示される著作権表示、商標登録等を除去したり、視認困難にすることは出来ません。
乙は、本ソフトウエア製品に含まれるマニュアルを、甲の事前承認なく紙媒体、電子媒体の区別なくコピーする事はできません。
乙は、万一、本条項のいずれかの規定に違反して甲に損害を生ぜしめた場合には、乙は賠償の責に任ずるものとします。
第5条 (保証範囲及び責任)
甲は、本ソフトウエア製品が乙の保有する動作環境に於いて、全て正常に動作することを保証するものではありません。
甲は、本ソフトウエア製品の仕様を予告なしに変更することがあり、本ソフトウエア製品の機能、性能及び品質が乙の特定目的に適合することを、明示たると黙示たるとを問わず何らの保証もなさないものとします。
甲は、甲の販売代理店および小売店が行う保証を含めて、本契約に定める以外の全ての保証を認めません。
甲は乙が本ソフトウエア製品を使用した結果被ったいかなる損害(収入または利益の逸失を含む)に関して、一切の責任を負わないものとします。
甲または甲の販売代理店若しくは小売店があらかじめ本ソフトウエア製品の使用における損害の可能性を勧告されていた場合でも前項は有効とします。
第6条 (契約期間)
本契約は、乙が本ソフトウェア製品をインストールした日より発効するものとします。
乙は乙の入手した本ソフトウエア製品とその複製とを破棄することにより本契約をいつでも 解約することが出来ます。
甲は、乙が本契約のいずれかの条項に違反していると甲が判断した場合、乙への事前の通知なしに本契約を解約することが出来ます。 乙は甲より契約解約の通知を受けた場合、直ちに乙の購入した本製品とそのコピーとを自らの負担で破棄するものとし、破棄の事実を甲に文書で通知して下さい。
第7条 (一般条項)
本契約書の一部が法律に適合しなかった場合にはその部分を本契約から除外します。ただし、残りの条項の効力は何ら影響を受けないものとします。
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